2013年06月19日

FF14: 新生β3

ff14 ヒューラン ff14 ララフェル

ff14 ミコッテ

β3から守秘が一部解除されました。

キャラクリはわりと自由度が増えて、オッドアイとか髪の色とか肌の色とか髪型とか、種族に左右されずに外見を決められるようになりました。旧†14でオッドアイはララフェルの砂の民だけでしたよね。

人間、小人、猫と3キャラ作ってみたのですが、小人と猫はキャラ立ちしてるせいか、ぱっと作ってもいいかんじになりやすい気がします。人間は作るの難しいですねー。目の色も黒く潰れがちだし。


ff14 HUDレイアウト

インターフェースはやっとまともになってきた。というか洋ゲー丸パクリ感。ゲームパッドで敵やNPCをターゲットするときがまだ変だけど、相当がんばって作り直しました!って感じですね。洋ゲーはゲームパッドでは遊びにくいので頑張って欲しいところです。

まあ、こんだけ時間とお金かけても、ゲームとして面白いかどうかは別なんですけども。


ff14 雑魚戦闘

戦闘もチョンゲーというか洋ゲーに準拠した感じ。WoWクローン作るなら最初からそうすればよかったのに。

PS3やゲームパッドでも遊べるように、WoWみたいに大量のスキルショートカットを並べられないので、少ないスキルでどうやってゲーム性を出していくかが課題でしょうか。


ff14 雑魚戦闘

あんまり遊ぶ暇なかったので序盤だけしかやってません。

幻術士はファンタジーによくある精霊魔法と、FFシリーズの白魔を融合したようなイメージになるようです。このくらいの距離からストーンを撃って逃げて撃って逃げてを4回くらい繰り返すと倒せます。足の速い獣人とかになると、マラソンの比率がふえて、敵の無敵出戻りHP全快率も増えて面倒でした。棒立ちケアルでも耐えられそうでしたが、服が傷むので・・・。

ストーンは詠唱の長い直接ダメージ。エアロは瞬間詠唱の持続ダメージ。パーティ組むときはヘイトの低いDoTで削りながらケアル連打をするみたいです。

終始ソロで遊びましたが、近くの人と共闘する雰囲気がつよくて、自然と横殴りできる感じです。ある程度ダメージを与えないと撃破フラグを得られないので、ちゃんとタイミングをみて攻撃しないと、詠唱の遅いストーンや効果の遅いエアロでは取り逃がしてしまいます。

MMORPGではいつも不思議に思うんですけど、なんで多人数で集中攻撃したときにそれなりの補正をかけないんでしょうね。っていうか掛けてるの? ソロ用に調整された敵を2人で攻撃すれば、早く倒せるのは当たり前だけど、攻撃手段とかの関係上2倍どころではない瞬殺になると思うのです。なんかPvPをやる気みたいだし、遠隔攻撃による火力集中が鬼門になると思うのですが。


ff14 屋根の上

14は正直わりとどうでもよかったけど、今回のテストでは正式後も自分がプレイしているイメージが沸いたのが収穫でした。

2キャラやる気はおきないので1キャラに絞って、ララフェルはかわいいけどメインで遊ぶにはいまいちで、人間のキャラクリをもうちょっと頑張ってみよう・・・という感じです。
posted by ワルキューレ at 18:58 | この記事のURL | Comment(0) | TrackBack(0) | 編集
タグ:FF14
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