震度5くらいだったので、あ〜ゆれてるゆれてるって感じでのんびり構えていたのですが、ぜんぜん止まる気配がなくて、このまま死んだらネトゲ死になるのかな・・? ちょっと間抜けでやだな〜・・・とか思いました。
とりあえず靴を履いて上着をきて、それでもまだ激しい揺れが続いていて、他の部屋に行くのも大変そうだったので、ゲームの続きをやりました。毒食わば皿まで。他になにもできないし暇だし。こんなに揺れても回線落ちないんだ〜すごいなーとか思いながら。他のプレイヤーは無言で、動いてる人も少なかったです。
耐震構造のしっかりした建物ならまだいいですが、これが地震のめったにこない外国だったりすると命に関わるので、気を引き締めないといけませんねー。瓦礫に手足を挟まれるとたいした怪我がなくても、クラッシュ症候群で切断を免れなかったりして結構あぶないですし。津波に対する認識も改まりました。放射能に対する認識も。
↓の画像のキャラはクローズドβ終了時に消去されたので存在しません。名前をそのまま残していますがご容赦ください。死線を共に潜り抜けた8人のメンバーです。
ちなみに正式オープン後は、私は名前の確保に失敗したので別名でやってます。名前重複不可のゲームは嫌いです。
